[有人外貨両替所]
18通貨対応の自動計数機
ジェットチェッカーを導入
すべき7つの理由

JETCHECKERコラム編集部

新紙幣発行記念キャンペーン開催中

特別価格で販売中 (2023/10/31ご注文分まで)

2024年発行新日本紙幣

インバウンド観光客が急増する中、これまで空港や一部の大都市でしか見ることがなかった外貨両替所が急増しています。外貨両替所として、「人件費」と「家賃」を払った後で、しっかり利益を残すためには、Jetcheckerの導入が最適です。

以下で、「なぜJetchecker (ジェットチェッカー) が一番よい自動計数機なのか」を解説いたします。

理由1: 18通貨対応・インバウンド観光客の90%以上に対応

外貨両替所は、できるだけ多くの外国人観光客に「自国の通貨と日本円を両替してもらう」必要があります。よって、「どれだけ多くの通貨に対応しているか」は、外貨両替所の生命線です。そして、「日本での消費金額が多い外国人観光客の通貨にも対応する」点も、合わせて重要となります。

Jetcheckerは、国内最多の18通貨に対応しています。

  • 日本円 (JPY)
  • 米ドル (USD)
  • ユーロ (EUR)
  • 中国元 (CNY)
  • 英ポンド (GBP)
  • 韓国ウォン (KRW)
  • 香港ドル (HKD)
  • 台湾ドル (TWD)
  • タイ・バーツ (THB)
  • カナダ・ドル (CAD)
  • オーストラリア・ドル (AUD)
  • ニュージーランド・ドル (NZD)
  • スイス・フラン (CHF)
  • シンガポール・ドル (SGD)
  • マカオ・パタカ (MOP)
  • ミャンマー・チャット (MMK)
  • マレーシア・リンギット (MYR)
  • インドネシア・ルピア (IDR)

 
この18通貨で、日本にやってくる外国人観光客の90%に対応しています。特に、カナダドル、オーストラリアドル、ニュージーランドドルといった「1人当たりの日本滞在中の消費額が多い国」の通貨に対応できている計数機はほとんどないため、お客様獲得の上で大きなメリットとなります。

理由2: ヨーロッパ中央銀行認証を取得

理由2: ヨーロッパ中央銀行認証を取得

紙幣の計数機は、金融業務における影響が非常に大きな製品です。もし、紙幣計数機の偽札検出ロジックに誤りがあったら、金融機関は大量の偽札を受け入れてしまい、大きな損失となるためです。

紙幣計数機の品質を確保するため、ヨーロッパでは、ユーロ圏の金融政策を担当する中央銀行である「ヨーロッパ中央銀行(欧州中央銀行)」が紙幣計数機の認証を行っています(「EBC認証」)。ユーロ圏内は、この認証がない自動紙幣計数機は販売が行えないこと、またアメリカや日本では同種の認証がないことから、ECB認証は世界唯一といってよい「自動紙幣計数機の信頼の証」となっています。

日本の大手メーカーの自動計数機であっても、ECB認証を取得していない機械が多数ある中、JetcheckerはこのECB認証を取得し、ヨーロッパ圏を含む全世界に紙幣計数機を出荷しています。

Jetcheckerは、その高い信頼性を評価され、ドイツの中央銀行である「ドイツ連邦銀行」、送金サービスの世界大手「ウェスタンユニオン (Western Union)」、預金量で世界第一位の「中国工商銀行」など、世界の大手金融機関で多数導入されています。