[券売機のある店舗様]
集計時の紙幣計数を
短時間で行います

JETCHECKERコラム編集部

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2024年発行新日本紙幣

ラーメン店や立ち食いそば店、食堂など、券売機が導入されている店舗は多いですが、一日一度、または複数回の締め作業をより短時間で終わらせる方法をお知らせします。

券売機の締め作業に時間がかかっていませんか

券売機の締め作業に時間がかかっていませんか

大手の飲食店やショッピングモール内の飲食店であれば、売上をそのまま入金機に入れて終了。明日使う釣銭は警備会社が持ってきてくれるという運用を行っているかと思います。

しかし、一般的な個人の飲食店や立ち食いソバやラーメン店といった路面店では、入金機や警備会社を利用するコストが高いため、「銀行の夜間金庫に入金」「毎日地場の金融機関に回収に来てもらっている」という店舗も少なくないはずです。

しかし、ただでさえ忙しい営業中の中締め処理や、閉店後の処理を考えると、「手で計算するのも限界。時間がかかりすぎる」といって計算がおざなりになってしまうケースもあるのではないでしょうか。

券売機が1台の店舗でもそれなりの手間がかかる作業ですが、券売機が複数台ある店舗になると、各券売機ごとの集計が必要になるため、この作業が台数分かかってくることになります。

正しく計算しないと手戻りやミスが多い

正しく計算しないと手戻りやミスが多い

いくら忙しかったとしても、券売機にある現金を正しく数えないと手戻りが多く発生します。